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ここまでやって50万円内?
理想の完成度に驚かされる

カスタムに存在意義を見出すモデルながら、実に難易度の高い要求をしてくるストリート750。その理由は、最安値たる85万円という価格にある。車両代金と同じだけ(またはそれ以上)のカスタム費をかけようというオーナーは極めて稀だろうし、かといってコストを抑えるとほとんど何もできない。目安となるカスタム費は大体50万円ほどで、それを超えると人気モデル・フォーティーエイトに届いてしまい、かのモデルと張り合うにはあまりに分が悪い。しかしながら、工賃込みで50万円と見積もっても、数ヶ所をカスタムするだけで終わってしまう……。
ハーレーダビッドソン知立は、わずか50万円という予算内でここまで変えてしまった。ハンドル、シート&カウル、タンク、グラフィックなど、「最低限これだけはなんとかしたい」というプランを実現したのだ。

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