ボンネビル旅行記 4

画像1: ボンネビル旅行記 4

早朝の美しい光の中、撮影していたビンテージバイク。右から インディアン・JD・エクセルシャー
・便乗して写真を撮らせてもらう。オーナーさん達と楽しくおしゃべり。

画像: 地面に寝そべりシューティングしている小田氏も撮影

地面に寝そべりシューティングしている小田氏も撮影

画像2: ボンネビル旅行記 4

1日目を車検に費やし、2日早朝ライダースミーティング。長々と色んな注意事項や説明が行われている様ですがイマイチ分からず。。。

画像3: ボンネビル旅行記 4

最後、壇上に立ちマイクを握るおじさんが「よーし、今からレースだ!ぶっ飛ばそうぜ!!」と
言ってる感じだけ分かりました。

画像4: ボンネビル旅行記 4

NRHSのスタッフのスポーツスター
1650A-PBF
1650:1650cc以下
A:自作フレーム
P:プッシュロッドエンジン
B:加給機あり(これはスーパーチャージャー)
F:ガソリン以外の燃料
現行モデルのエンジンをベースにフレームから全てワンオフ。普段はドラッグレース用に使っているそうです。

画像5: ボンネビル旅行記 4

こちらは日本車でエントリーしているチーム。カラーリングを3台揃えてカッコ良かったです。

画像6: ボンネビル旅行記 4

ライダースミーティングが行われたピット周辺からスタートの待機所まで約5km。バイクに乗って行くライダーやらトレーラーで引ぱっていってもらうやら色々。途中の真ん中位でエンジンが止まってしまい途方に暮れているおばちゃんライダーがいたりして工具などなにもなかったので、こちらもどうしようもなかったのですが、小田氏が持っていた塩飴とヒエピタをあげたら「オー!ジャパン!クールなやつか!!」って喜んではりました。そうこうしているうちにクルーのおじさんが来て「ポイントやな!」って調整してエンジンかかりスタート地点へ向かって走り出しました。

画像7: ボンネビル旅行記 4

待機所でチェックを受けてどのコースで走るかを伝えなければなりません。ここでの伝達がうまくいかないと走れない事もあるので気をつけなければならないポイントです。ショベルのローライダー
ノーマルのハーレーもエントリーしていました。

画像8: ボンネビル旅行記 4

隼をベースにしたレーサー。けっこう女性ライダーも多かったです。

画像9: ボンネビル旅行記 4

こちらも女性ライダー。チョッパー屋の娘さんでジョディ。そんな彼女、レコードホルダーなのです。

画像10: ボンネビル旅行記 4

APS-PBG 2000
A:自作フレーム
PS:カウル付き
P:プッシュロッドエンジン
B:加給機
G:ガソリン
2000:2000cc以下
ベースはハーレー
スパーチャージャー付きツインカムエンジン
このバイクカッコ良く、個人的に好きです。ランドスピードレーサー独特のスタイルと同時に
オートバイらしさも感じられて好感をもちました。

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